Month: 12月 2017

任天堂3DSのRPG天王山に丸々ハマってます

昔はゲーマーを自負するほど色々なプレイをやりこんできましたが、社会人になりプレイをすることに年月を割けなくなってからプレイ熱意は冷めつつありました。
追伸4と3DSは一先ずは所持しているのですが、柔らかは年齢に1読み物貰うか買わないかってところでバッチリプレイをしていなかったのですが、アマゾンを見ているときにはからずも目についた評論で「ゼノブレイド」という柔らかがまずまずの高反動で細かく読んでいるうちに恋しくなちゃって思わず買っちゃいました。本格的なRPGはドラクエ9以来やってないなあと思いながらプレーしたのですが、これが評論通りの面白さで久しぶりに夜中更かししてハマっている。あたしは大きい絵図の隅々まで参照できて高のいらっしゃるプレイが好みなので大層ストライクの出来でした。人柄みたいにその型式で望めることは完全やってからじゃないと次に進めたくないので依然として初期なのに相当な熱唱時間になっちゃってます。夜中更かししちゃってますが、昔と違って丈夫を損なわないことに気を配りながら楽しんでます。

高性能なデスクトップパソコンは快適で良いものですな

昨日の話なのですが、家電量販店にて高性能なデスクトップパソコンを1台購入したのですが、スペックもかなり良く多目的に使用する事ができるので凄く助かっています。

価格に関しては高性能なデスクトップパソコンであるのでそれなりにしましたが貯金していたヘソクリを使って購入する事ができたのでホッとしています。最新に近いCPU・グラフィックボード・マザーボード・メモリ等が搭載されていて大容量のSSDとHDDがあったりするので快適に使える環境であります。今まではミドルスペックのデスクトップパソコンを使っていて微妙なスペックと性能のだったので新しくして正解でした。

今まで使っていてミドルスペックのデスクトップパソコンはサブ機として使用しようかなと思っていて今後スペックアップを行いサブマシンとして活躍してもらう予定であります。8月に入り暑さが増していて残暑にさしかかろうとしていますが熱中症や脱水症に気をつけながら1日を過ごしていきましょう。

私の愛読書!ミステリアスな東野圭吾シリーズ

我が家の本棚には東野圭吾シリーズがズラリと並んでいます。
どれも本当に面白い!
最近読んだのは『禁断の魔術』という作品でした。
2015年に出た作品なので、かなり新しい方です。

殺人とかいろいろあるんだけど、家族愛を感じられる内容でした。
全体的には暗い雰囲気が漂っています。
警察関係の人同士の会話とか、特に重い。
ピリピリしている雰囲気がリアルに書かれています。
不倫のこととかお金のこととかあって、「大人って大変だよな」とため息が出そうな感じ。
でも、その家族愛に関することが出てきてホッとしました。
涙が出るほど感動したわけではないけど、確実に心に刻まれました。
今後の人生のなかでふとした時に思い出すことがありそうです。

東野圭吾さんてどんな人なんだろうな。
どうしてあんなにいろんな世代の、いろんな立場の人の考えが分かるんだろうと不思議に思う。
おそらく人間観察が得意な人種!
これからも東野圭吾シリーズの出版がとても楽しみです。