今日は一般の人が書いた首吊り自殺をして未遂に終わって精神科の閉鎖病棟?に入院をしていた人の体験記エッセイを読んでいました。
結構長かったのですが、途中で更新は終わっているようでした。
どうせならば最後まで読んでみたかったです。
エッセイの内容は自分の生活が嫌になって自殺を決行したものの、精神病院に入院することになって地獄を感じたからもう自殺なんて絶対しないぞという割と前向きな内容でしたね。
閉鎖病棟での生活は本当に苦痛らしいです。
特にこの方のように自殺したことを後悔した人からすると耐え難いものがあったのでしょう。
タオルも禁止、歯磨きも禁止、そんな日が何日も続いたそうです。
そして面会日に家族が来てくれることを期待したのに家族が来てくれなくて悲しくなったということも綴られていました。
親のことは好きだけど親が辛くて自殺をしようとしたそうです。
この彼女の記事の更新はとまっていますが、また自殺をしたいと決行しなければ良いのですけどね。無利息キャンペーン